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赤ちゃんを身篭った女性ならマタニティフォトを考えますね。

スマホでマタニティ

スマートフォンで撮影

マタニティフォトのチャンスは有限/スマートフォンで撮影

いつでもどこでも簡単に写真撮影ができるスマホのカメラ機能は、あまり綺麗な 作品を残すことができないとお考えになるのも無理はありません。 ですが科学の進歩は凄まじく目を見張るばかりで、最新型のスマートフォンのカメラ なら写真スタジオでプロに依頼するのにひけをとらない部分もあるかもしれません。 特に接写の撮影はこちらに軍配があがりますので、お腹のドアップ写真が欲しいなら スマホ片手にカシャカシャやったほうが良い写真が完成します。 どんな高価なカメラよりも接写ならスマホの勝ちだと言い切る人もいますし、 学生が気軽に使っているこの機能ですが実はプロ顔負けの仕様を備えている可能性 がある、とっても最先端な技術が魅力なのです。 トータルで比較すればプロのカメラマンが使っているアイテムの方が万能でしょうが、 腹部の接写など限られたシーンではこれで充分妖艶な奥さんのマタニティフォトが 撮影可能になるのです。 スマホでなくガラゲーでも問題ありませんし、今回のためにカメラを購入するのが もったいないというのならこれで気楽な撮影会を開催しましょう。


加工も簡単

パソコンと一体になっているかのような錯覚を起すスマホのカメラ機能ならば、 フィルターをかけたりトリミング加工もその場でちょちょいのちょいです。 全体をモノクロにしたり隅っこに写ってしまったゴミ箱を消し去ることも簡単で、 修正後の画像をその場で夫婦一緒に確認することができるのもスマホの優秀さを 物語っているでしょう。 枚数の制限も気にするほどありませんし、保存も消去も加工・修正もスイスイできる ことが写真スタジオでの撮影には真似できない利点になります。 操作に自信がないということもマタニティフォトを欲する若いおふたりならなさそう ですし、どちらかは精通していそうなのでハードルにはなりません。 標準で備わっている機能を使いこなせればかなり立派な作品に仕立て上げることが 望めるので、そのためにパソコンを買ったりフォトショップなど画像を加工するソフト を買って使い方を覚える必要もありません。 スマホとはなんとも便利なアイテムなのでしょう。


軽量なカメラ

一眼レフのカメラを持っている人、もしくはこれまでに一度でも持ったことのある人 ならその重さがスマホの比ではないことを知っています。 目隠しして手を差し出して「どちらか一方を手渡すから重さで当ててみて」と出題 してみれば100%正解するのではないかと思われますし、間違えようの無い差が この2つの間には存在するのです。 素人が操作するのならもちろん軽いほうが扱いやすいので、難易度は一眼レフより スマホの方が低いのに異論はないでしょう。 一眼レフだと極端かもしれませんがごく普通のデジカメよりも軽いと評判のスマホ ですし、これよりも軽くて小さいカメラを探すのならもう隠しカメラ、超小型カメラ など特殊な使い道に選ばれる専用カメラしかありません。 軽くて操作も簡単なスマホなら下からのローアングルだろうと旦那と並んで前方に 伸ばした腕でのシャッターなどもたやすいので、撮影の幅も広がります。 もっと発展させればカメラマンがいなくても自分ひとりでマタニティフォトの撮影が こっそり内緒でできちゃうのです。